1.PNG                                                                                                          詳しくはこちらへ                                                                                                          ↓  ↓  ↓  ↓                                                                     宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法

2017年01月13日

宅建合格の最短の近道はズバリこれです!!

1.PNG

2.PNG

宅建士試験を勉強中の方は何科目学習されているでしょうか?

 短期合格を目指す受験生はズバリ「主要3科目だけ」をまず制覇してしまうことを
お勧めします。
この3科目で8割以上の配点になっており、実はやり方次第で
3科目の学習で合格点を取ることが実際にできるのです(理由は後でお話します)。
ここで思い切って科目を絞れると、後の勉強がかなりやりやすくなります。


4.PNG

さて、おそらく「いったいその方法でどれぐらい勉強すれば合格できるのか?」
が気になることと思います。私の勧める坪式(ツボシキ)学習法カリキュラムでは、
平日朝1時間・夜1時間、土日は3時間程度の勉強時間を取れれば
3ヶ月で合格ラインを突破できるプログラムになっています。

 これは、現在の宅建士試験において「3ヶ月」という期間は「最小の時間」と
考えていただいてよいでしょう。
(したがって、もっと短い期間で合格を目指す場合は、1日の学習時間を
逆算して増やすことになります)

5.PNG

6.PNG7.PNG8.PNG9.PNG

10.PNG

教材の内容について質問がある場合、メールにてお受けします。
期限は、ご購入の時点から次の本試験(通常10月第3日曜)までとなりますが、9月1日以降
その年の試験日までに購入された方は、翌年の試験日までサポート期間を延長いたします。

※メールの送付先や段取り等詳しくは教材に記載しております。
※メールサポートは、希望者が多い場合、サポートの質を保つため
 予告無く新規の受付を終了いたします。予めご了承ください。(現時点では受け付けております)

11.PNG

詳しくはこちらへ
↓  ↓  ↓  ↓


宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法
posted by たく at 21:12| Comment(0) | 宅建 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宅建の参考書選び

宅建を独学で学ぶ場合、参考書・テキスト選びが何よりも重要だと思います。
分かりやすく、見やすい、これから勉強するのが楽しくなるような参考書が一冊手に入ったら、それを最後までやり通すようにしましょう。私も宅建を独学でやるぞと決めて最初に買った参考書類は、宅建の試験を受ける日には薄汚れて、隅々がボロボロになっていました。

私が実際に買った参考書類は、三冊になります。
宅建の参考書を買おうと、駅前の大きな書店に探しにいきました。ズラリと並ぶ参考書の背表紙の中から、タイトルが気になるものを手に取りました。「一日30分で!」とか「1ヶ月で」とかあまりにも簡単に取れそうなものは、最初から除外。なぜなら、私は予備知識が一切ないのに宅建を独学で合格しようとしているという自覚があったからです。「宅建は簡単」とアピールしている参考書は、すでに予備知識がある不動産業界勤務の人や、宅建受験にリトライする人向けだと考えました。

中味に関していえば、2色刷りでイラストや図が多いものを選びました。文字ばかりのページって記憶しにくいんですよね。あと、語呂合わせも覚えやすそうだなと思いました。
こうして、少々分厚いですが、500ページ程度の参考書と、同じ出版社の過去問題の二冊。
同じ出版社だと本分レイアウトなどが統一されていて、とても見やすかったのです。

さらにもう一冊は実は宅建とは何かを描いたコミックです。漫画なんて……と思う人もいるかもしれませんが、宅建主任者が華々しく活躍するお話はモチベーションアップに最適でした。一冊くらいこういったものを読むとやる気がアップしますよ。

ちなみに、宅建を独学で勉強して落ちてしまったAは「宅建の参考書や問題集は10冊以上買った」そうです。たくさんの宅建の参考書を使用したせいで、その分記憶が曖昧になってしまたのではないかと予想しました。
通信講座で宅建の勉強をして合格したBの参考書を見せてもらったことがありますが、さすがポイントをおさえていて、目に楽しくすらある参考書でした。他にもDVDや単語帳までついてくると聞いて、少しうらやましかったのを覚えています。
posted by たく at 21:07| Comment(0) | 宅建 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宅建士試験の難易度は?

決して簡単な試験ではないですが、難関の試験でもありません。ごくごく普通に勉強していれば、ごくごく普通に合格します。

マークシート形式

試験形式が択一式です。正しい記述・間違ってる記述はどれか?と問われる試験ですので、自分の頭で考えて記入するような、記述式の試験ではありません。適当にサイコロふったってある一定数は正解します。

私のように、漢字が苦手な人間にとっては、マークシート式の試験は非常に楽です。記述式ですと、答えが解っていても、それを表す漢字が解らなければ、不正解と同じですからね

四肢択一

一つの問題につき、選択肢が四つです。もうちょっと難しい試験ですと、選択肢が五つある五肢択一が普通です。選択肢が一つ減るだけでも、試験の難易度が大幅に下がるのは、容易に想像出来るでしょう。

足切りがない

宅建士試験には足切り制度がありません。足切りとは、例えば科目ごとにある一定以上の点数を取っていないと、それだけで不合格とされてしまう恐怖の制度です・・・足切り制度がある資格試験の場合、苦手科目があると圧倒的に不利です。その苦手科目が足切り基準点に満たない場合は、他の科目が満点でも不合格ですからね。

宅建士試験には足切り制度がありませんので、出題数も低い苦手科目は捨てて、得意科目をどんどん伸ばそうと言った戦略がたてられます。
posted by たく at 21:04| Comment(0) | 宅建 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
1.PNG                                                                                                          詳しくはこちらへ                                                                                                          ↓  ↓  ↓  ↓                                                                     宅建試験に独学で最短合格する坪式学習法